いとう達也は福島の生命を守る!

福島の生命を守る!

福島の生命を守る!
公明党福島県議会議員
いとう達也

いとう達也は
福島の
生命を守る!

皆様からの温かいご支援により、
2015年11月より、福島県議会議員を務めさせていただき、
心より御礼申し上げます。
初当選から今日まで、愛する福島の復興・創生のために、
山積みする諸課題に無我夢中で取り組んでまいりました。
東日本大震災と原発事故の教訓を胸に刻み、
「福島の生命を守る」を掲げ、新しい福島県の構築を目指し、
力の限り働いていく所存です。
これからも、皆さまのご支持・ご支援を賜りますよう
衷心よりお願い申し上げます。
福島の生命を守る!
公明党福島県議会議員
いとう達也

実績

アニマルいとう

福島を「動物愛護立県」にしたいとの想いから、2年かけて動物愛護に特化した寄付金制度を創設。 犬猫殺処分の減少を目指しました。また、動物愛護啓発イベントではパネリストとして、 命の大切さを訴えました。さらに動物愛護センターへの会議室設置に尽力。関係者の間では、「アニマルいとう」 と呼ばれるまでになっています。

防災・減災

強風下でも運行可能な自動操縦機能つきの新型機への切り替えを提案。 国が購入費用の7割を負担する制度の延長も働きかけ、2019年度中の更新が決定しました。 また、災害発生時、知事が不在であっても陣頭指揮が執れるよう新たなシステムを導入。県危機管理センターの機能強化を実現しました。

小さな声を聴く

障がい者が安心んして生き生きと働ける環境をつくるため、トマト農場を備えたグループホーム「大生信夫の里」の開所に尽力。 そのきっかけになったのは、いとうに寄せられた支援事業の立ち上げを願う1人の「小さな声」でした。 いとうはその声を国につないで「カタチ」にし、農業と福祉の連携による障がい者の社会参画を推進しました。

その他の実績

宇宙産業の集積に尽力

風評被害にあえぐ福島から新たなメッセージを配信しようと、宇宙産業の振興に尽力。 世界をリードする人工衛星搭載用の光学センサーを福島で製造することが決定しました。

多目的医療用ヘリコプター

より多くの命を救うため、ドクターヘリの他に多目的医療用ヘリコプターが導入されました。(平成30年度)

救急搬送受け入れシステム

タブレットを利用した救急搬送受け入れ支援システムを 県内すべての消防本部に整備しました。(平成29年度)

宇宙エレベーターの推進

世界的なヘリウム不足(ケーブルを100m上空にバルーンで吊り下げるため)により、開催が危ぶまれたロボットテストフィールドでの宇宙エレベーターの実証実験の開催を支援し、実現させました。(令和元年)

水素エネルギーの利用拡大

水素エネルギーの民間利用拡大に向けた燃料電池自動車(FCV)への100万円補助や商用水素ステーション 設置の補助、FCV公用車の導入、県有施設(Jビレッジ・県営あづま総合体育館)への燃料電池の設置を推進しました。

朝河貫一博士の顕彰

福島県出身の世界的な歴史学者・朝河貫一博士の功績をまとめた資料を各中学校・高校に提供しました。(平成29年度)また、没後70年記念事業(県立図書館での企画会、シンポジウム)を推進しました。(平成30年)。

沖縄定期路線の再開

福島空港—那覇空港の定期路線再開に向けた「うつくしま・ちゅらしま交流・福島空港利用促進連絡会」の設置と双方向での交流活動への支援制度の創設を実現しました(平成30年度)。

教育旅行の振興

「教育旅行の振興」東京都の教育管理者を対象にした福島県環境創造センター交流棟(コミュタン福島)への研修旅行を実現しました(平成28年度〜毎年数百名の副校長が来県、平成30年度からは修学旅行で生徒が来県)。

エクストリームスポーツの福島を世界発信

福島県をエアレースやドリフト、マウンテンバイクなどのエクストリームスポーツの聖地として発信することを提案。令和3年度から県内を拠点に活躍する著名な方々が本県の魅力を語る動画を世界に発信することになりました。

孤独死を防ぐ見守り電球の導入

見守り電球(SIMカード付きLED)を独居高齢者宅のトイレに設置し、点灯情報やアラームを別居家族や福祉関係者のパソコンやスマホへ通知するシステムを提案し、浪江町社会福祉協議会(写真)や伊達市で導入が始まりました。(令和2年度)

知的財産戦略の活用が前進

「知的財産戦略によるイノベーションの推進に関する条例案(伊藤私案/写真)」を令和2年に執行部へ提案。令和3年2月に県は「ふくしま知財戦略協議会」の設置とアクションプラン策定を決定。今後は条例制定を目指します。

航空人材育成へ軽飛行機2機導入

令和2年、軽飛行機組立キットを活用した人材育成を提案。令和3年度から、テクノアカデミー浜と郡山で2人乗り飛行機2機導入し加工と組立の実践教育が実現しました。更にプラットフォームや電動化、知財化を提案しています。

公約

いとう達也
福島のために働きます!

復興・創生

「一番苦しんだ福島県だからこそ一番幸せになる権利がある」を信条に、着実な廃炉と復興・創生を加速化し、世界に誇れる希望に満ちた福島県を構築します。
3.11を福島県の祈念日とするため、伊藤作成の「ふくしま復興の日を定める条例案」の成立を目指します。

防災・減災

地震や台風・大雨、火山等の災害から県民の生命を守るため、県内インフラの強靭化を進めます。
災害時に電気と通信を回復させ、災害復旧を遠隔で支援するため、福島空港を活用した広域防災備蓄拠点とオペレーションセンターの整備を目指します。

教  育

私立高校授業料実質無償化の対象拡大を目指します。
高等教育(大学・短期大学・高等専門学校・専門学校)の無償化の対象拡大を目指します。
福島県在住・出身者に特化した「海外留学給付型奨学金制度」の創設を目指します。

新産業創出

新たな産業政策として、県内企業のイノベーションを推進するため、伊藤作成の「福島県知的財産による技術革新の推進に関する条例案」の成立を目指します。
福島空港やロボットテストフィールドを活用し、航空機や空飛ぶ車、ドローン、人工衛星など裾野が広い航空宇宙産業の集積・振興に努めます。
開発期間2年、部品費300万円といわれる1㎏衛星(キューブサット)を参考に県民衛星の打ち上げを目指し、県内企業の技術活用と人材育成を進めます。

イノベーションコースト構想

再生可能エネルギーやロボット、医療産業、航空宇宙産業、廃炉などの分野で世界をリードする研究や人材提供・育成のための研究機関、高等教育機関、企業の福島への誘致を推進します。
関東の「筑波研究学園都市」や関西の「けいはんな学研都市」を参考に、東北の研究拠点としての都市づくりを行いながら、産業の集積を図ります。

交流拡大

交流人口と観光収入を増やすための、観光資源のPRや福島空港の「沖縄定期路線」の復活、ワケーションや二地域居住を推進します。

農林水産業の強化

本県の宝・農林水産業の6次産業事業加速化や県産品のブランド化とPRを推進し、風評払拭に取り組みます。

女性活躍社会

女性活躍社会実現のため、女性の視点を生かした政策の提案と実現を目指します。
福島県次世代育成支援企業認証の取得や男性育休取得の促進を図るとともに、離職した女性の再就職支援を推進し、活力ある福島県を構築します。

幸齢化社会

高齢者が健康で生き生きと暮らせる「幸齢化社会」の実現と、高齢者の経験と知恵を生かした活力ある持続可能な社会を構築します。
孤独死の防止を目指し、ICTを活用した高齢者の見守りシステムの普及を図ります。

共生社会

障がいの有無に関わらず自立した生活を営むとことができるよう、ユニバーサル社会を構築し、全ての人が支え合い誇りを持って生きられる福島県を実現します。
障がい者雇用の環境向上や農福連携を推進し、障がいのある方が生き生きと働くことができる社会を目指します。

健幸・長寿社会

県民の命と健康を守るため、ドクターヘリの24時間運用と複数機体制の構築を目指します。
感染症対策の推進と医療崩壊を起こさない体制整備を進めます。
医療人材不足を補うため、ICTを活用した遠隔医療の推進を図ります。
生活習慣病や認知症予防、フレイル(虚弱)対策を推進し、健康寿命の延伸を目指します。

デジタル社会

行政のデジタル化の推進による県民の生活満足度の向上を図ります。
情報通信技術の活用により、高齢者や障がい者がより暮らしやすい社会を実現します。

アニマル社会

猫の殺処分を減らすため、伊藤作成の「福島県人と猫の共生社会推進条例案」の成立を目指します。
県動物愛護センター「ハピまるふくしま」の施設と機能の充実を図ります。

プロフィール

伊藤 達也(いとうたつや)
のプロフィール

【出生】
1970年10月5日 福島県伊達市保原町生まれ
【学歴】
上保原小学校・保原中学校・県立福島高校・
創価大学法学部法律学科卒業
【経歴】
大東証券(現みずほ証券)を経て、
衆議院議員田端正広 公設第二秘書・
同第一秘書・衆議院議員竹内譲 政策担当秘書として
国会で20年間活躍。
2015年11月福島県議会議員初当選
【現在】
公明党福島県議団幹事長
公明党福島県本部幹事長
県議会福祉公安委員長
【その他】
趣味:読書(歴史小説)・詩吟
特技:剣道初段・アーチェリー
家族構成:妻と一男一女・犬2匹
【SNS・活動】
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